調教されたときの気持ち

女性に浣腸されて


瞳さんはちっちゃっくって、大人しくて本当にかわいらしい人だった。
優さんに本当にラブラブ〜って感じで、優さんが何をしても感じまくっていた。

おもむろに優さんが取り出したのは極太の透明ディルド!
「これが、瞳のアナルに簡単に入っちゃうんですよ。」と言って、アナルにあててグリグリしてたら、本当にあっというまに入ってしまった。若も私も目を丸くして覗き込んだ。

「うみさん、ちょっと持ってみて。」と優さんに言われ、手に取る。
すごい!ずっぷり奥まで入ってる!前後に左右に動かすと、瞳さんがなんともかわいい声で喘ぐ・・・。

「うみ、瞳さんのあそこ、舐めてごらん。」普段だったら、恥かしくて絶対そんなことできないのに、瞳さんの声を聞いてたらなんだからものすごく興奮してしまい、吸い込まれるように口を近づけた。
一番感じるところ・・・。女同士だからよく分かる。
舌をそっとあて、やわらかくなぞると、とたんに瞳さんから悲鳴が上がった。
自分のアソコも濡れてくるのが分かる。ペロペロ舐めるとますます瞳さんの声が大きくなる。

舐めて、吸ってを繰り返しながら、右手でディルドを動かすと、洪水のように瞳さんの奥から溢れてきた。
「だめ、だめ、出ちゃうからもう、だめ・・・。」
瞳さんが息も絶え絶えに言うので、顔を上げると・・・、なんと男性陣はとっくにそばからいなくなっていて、二人してぱちぱち、写真を撮っていた。

「うみ、おまえにそんなレズの才能があると思わなかったよ。」と若に言われ、とたんに恥かしくなった。
 ・・・でも、そんなことでは済まなかった。
若は近づいてくると私のアソコをさわり、「なんや、おまえ、もう、ヌルヌルじゃないか。じゃあ、次はおまえが見せてやらんとな。」

がーーーーーん!!やっぱりそう来たか・・・!
「・・・。見せるって何を?」うっ、無駄な抵抗・・・。
「そんなん、おまえ決まっとるやないの、おまえのおもらしに。」
若は私が言い返したのがうれしくてしょうがないようにそう言った。
前にも一回鑑賞会で人に見られたことがあったけど・・・、その時の恥かしさが甦る。
恥かしいなんてものじゃない、出ちゃった時はあまりの情けなさに死んじゃいたくなるくらい、つらかった。

「やだよ、若。やっぱりできない、恥かしいよー。」
「何いってまんねん、そんなこというたら、あかん。」
若・・・、いつから大阪の商人になったのよ、と心の中で突っ込みをいれるけど、口に出す余裕は全然ない。

黙っていると、若は手枷を取り出した。
「ほら、うみ、これをするとおまえ、何も言えんくなるやろ。」
うっ、そうなんだ・・・。手枷されたり、縛られたりすると、いつもとたんに、表面にもう一人の自分が出来上がって、心の中でどんなにいやいやって思っても、表面のもう一人がそれをシャットアウトする。

若は私の両手を後ろに回し、あっというまに止めてしまった。
ああー、もう、だめ・・・。それだけで一瞬頭がぼうっとする。
「さあ、こっちにおいで。」と言われ、仕方なくついていった。

 バスルームに行くと、この上にのってと言ってバスタブの横に上がらされ、しゃがまされた。
若がお尻に何かをあてる・・・。ああ・・・。感じる・・・。
これから浣腸されるっていうのに、私はなんでこんなに感じちゃうんだろう・・・。
そう思ったのも一瞬で、どんどん気持ちよくなって、どんどん気が遠くなっていく・・・。
 
次にお尻に管が入れられた。ああ、浣腸される・・・。
「やだ、やだ・・・。」なんとかそう言ったと思うけど、液が入ってくるとますます感じて・・・。
浣腸されたくてたまらない気持ちになってくる。
そんなことない。こんなことされたくない。
自分に一生懸命言い聞かせたくて、必死に「やだ、やだ」と声に出す・・・。
 
すると、若が入れながら何かうしろでしゃべってる声がする。なんていってるか正確には頭に入らないんだけど、瞳さんに入れてみませんか、と言ってるように聞こえた。

ワンテンポ遅れて、頭が真っ白になった。
若以外の人に浣腸なんてされたことない。(昔入院したときは自分でした・・・。)
それも女の人に、こんな格好でされるなんて・・・!
「やだ、恥かしい。やだ・・・!」お願い、やめて、心の中で何回も繰り返しているのに、感じる体が震えて、言葉が出せない。

入れ終わると、若がアナルに電動ストッパーを入れてきた。もうお腹が苦しいのにお尻の穴を広げられ、中に押し込まれると頭が真っ白になるほど感じる!!
ああ、イク、イク!お腹の苦しさとアナルのきつさが頭に突き抜けるように感じる・・・。
あまりの気持ち良さに羞恥心が遠のいていく、自分から離れた遠くに浮かんでいるように見える。
 
排泄感がピークに高まってくる・・・!
ああ、出ちゃう、出ちゃうよ!このまま、感じたまま出ちゃうのはいや!
そう思っているのに、ますます快感が高まってくる!
ああ、出ちゃう、出ちゃう!頭の中でエコーがかかったように繰り返して響く。

とうとう、我慢しているのに、我慢できず(この日本語の意味わかるでしょうか?我慢してるんです、必死に!でも、下半身がもうつらさに耐えかねて出ちゃうんです・・・。)・・・!
 とたんに恥かしさが戻ってきた!恥かしい・・・!やだやだ!見られたくない!涙と汗に顔がぐちゃぐちゃになる・・・。

もう、若、嫌い・・・。

★ 感想などありましたら掲示板にコメントいただけるとうれしいです。
 ⇒ 掲示板

「M女に変わるとき」トップに戻る
「おっぱいと浣腸の世界、若の部屋」トップに戻る