M女に変わるとき(旧うみのつぶやき)

初めまして、うみです。

若と出会うまでは完全にノーマルでSMに興味を持ったこともありませんでした。

今でもSMという行為に対して抵抗があります。

それは「変態だから」という理由ではなく、
「辱められる」、「痛みを与えられる」
ということに自分の自我が強く抵抗するからです。

「若の奴隷になりたい」とか「M女として頑張りたい」とか
思ったこともありません。
「M女」が好きな方にはとてもつまらないと思います。

若を受け入れたいという気持ちと、
強い自我と、
変わってゆく自分の体に対するとまどいに
日々翻弄されます。

ここではそんな私の浣腸調教に対する思い、若への気持ちなどを書き綴っています。


感想などありましたら掲示板に書き込んでいただけるとうれしいです。

 浣腸調教、SMについて  調教されたときの気持ち  若への想い
  1. 浣腸の決心
  2. 浣腸されるときの気持ち 
  3. 殺し文句
  4. セックスしながら浣腸されて
  5. SM*セックス*プレイ*愛
  6. Mって・・・。
  7. 調教とプレイ
  8. 浣腸と体質
  1. バルーンプラグをされて
  2. エネマシリンジで     
  3. 初めてのガラス浣腸器
  4. 女性に浣腸されて
  5. 浣腸されて鞭打たれて
  6. 海で浣腸
  1. 一目ぼれ
  2. 女冥利
  3. フェラチオ
  4. 霧が薄らいだらまた、霧
  5. 「男をだめにする」?私
  6. フェチ
  7. 思い出話
  8. 嫉妬
  9. 王子様像


「おっぱいと浣腸の世界、若の部屋」トップに戻る