裕子初調教!アナル責&蝋燭責め

Vol.57 調教日 2005年10月8日

 {使用エネマ:200ccガラス浣腸器で600cc}

    裕子と出会ったのは、うちのサイトの「浣腸お相手探し掲示板」の登録を見て
メールを送ったのがきっかけだった。
自分のサイトの掲示板で知り合ったのだから究極の「自給自足」とも言える。

待ち合わせ場所のホテルのロビーに現れた裕子は黒髪の落ち着いた雰囲気の女性だった。
しかし笑った顔はあどけなく、「こんなに魅力的な女性とよく会えたものだ。」を信じられない思いだった。

昼食を一緒に食べた後、SMホテルに向かった。

部屋に入り一通り室内を見た後さっそく準備にとりかかる。
麻縄、バイブ、蝋燭、アナル栓、浣腸器とグリセリン浣腸液。

まずは後ろ手に緊縛する。顔が少しづつうっとりとした顔に変わる。
苦痛と快感の狭間にいるのだろうか。口は少し開き、目はほとんど閉じている。

上半身を上に吊ると大きな胸がたわわに揺れる!
半開きの口からかすかに声が漏れはじめた。

足を開かせローターで軽く責める。あそこはしっとりと潤んでいた。
責めた後・・・クリに吸い付くバイブを挿入!喘ぎ声が口から漏れ出す。
緊縛したまま四つんばいに這わせさらにバイブで責め続ける。

いよいよアナル責め。
指をアナルに入れる。その指をアナルがクイクイと締め付けた。
「こんなに締め付けるとは…いやらしいアナルだな。」

指を抜き、黒いねじり棒をアナルに突き刺しひねる。
裕子の口から「ウグッ!」という声が漏れた。2度3度と出し入れを繰り返す。

少し口をあけたアナルにロウソクを垂らす。
そして…いよいよ浣腸。200cc浣腸器になみなみと吸い上げる。
アナルに突き刺しゆっくりと注入。それを4回、合計800cc注入する。
簡単に排泄できないようにアナル栓をしバイブで責め・・・
尻、乳首とさらにロウソクで責める。
アナル栓が徐々に押し出されてきた。そこにもロウソクをたらすと一瞬アナルがヒクつく。
とうとう我慢できずアナル栓がはずれ排泄する。ぽっかりと開いたアナル。

両手の縄を外し尻を高く上げさせる。目は虚ろで焦点が合っていない。
指を口に入れると自然としゃぶりだした。
あまりの愛おしさに思わず口づける。
真っ赤に染まる臀部が痛々しい。

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