葵 バナナ浣腸アメ色ゴムパンティーに排泄

Vol.272 調教日 2012年1月17日

動画0分、画像18枚

 

{使用浣腸:イチジク浣腸多数、300ccガラス浣腸器でグリセリン浣腸液500cc以上}

ホテルへ入りすぐさま全裸にして全身を縛り上げる。

突き出される様にしばった乳房の先端…

普段は陥没している乳首がぷっくりと勃起し乳輪が大きく広がっている。

相変わらずのエロ乳だ。


両足を無理やり広げる。

陰毛を剃り落とし、すっかりツルツルになったピンク色割れ目から透明な淫汁がしみだしはじめている。


葵の携帯に着信音が鳴る。

「お話してもいいよ」

携帯を口元に近づけてやる。

「………・」

「今はやめておくか」笑


淫汁のしみ出しがなかなか止まらないのでマッサ−ジでほぐしてやることにする。

マッサージで身体がほぐれれば汁のしみ出しも止まるだろう。


内ももに治療器、穴にもマッサージ器を挿入してスイッチオン。

あれ?ますます汁の量が増えてきたようである。

「ブーン」というマッサージ機の音に混じり「グチュグチュ」という湿った音まで聞こえてきた。

マッサージは、逆効果だったようだ。


マッサージ器をはずす。

お尻の穴が何やら物欲しそうにしていたので持ってきたバナナを挿入してやることにする。

皮を剥いたバナナの先端をローションでもみほぐしたアナルへ突き立てると

アナルを押し広げスルスルとバナ ナが飲み込まれていく。

しかし、お気に召さなかったのか半分ほど入ったところで折れてしまった。


せっかくのバナナを折るとは!

これはお仕置きだ。


壁にあった手枷を装着し300ccガラス浣腸器でグリセリン浣腸液を浣腸注入。

飴色ゴムパンティをつけさせて浣腸排泄の様子をゆっくりと鑑賞することにする。


グリセリン浣腸液の刺激を必死に我慢する葵。

しばらくするとゴムパンティの中に液体が漏れだしてきた。

「まだ早いんじゃないか」

ゴムパンティが漏れだした液体で膨らみその中に茶色い固形物が…

葵の身体が揺れると同時にゴムパンティ内の液体もタプタプと音を立てて揺れる。


すっかりお腹のものは出しきったようである。

手枷を外すと排泄物で膨らんだゴムパンティーをはいたまましゃがみこんでしまった。

眼にはうっすらと涙を浮かべている。


「よしよし」 頭をなでてやると手で顔を隠してしまった。





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