鬼畜導尿と一本鞭に狂う女

Vol.208 調教日 2010年1月6日

動画24分、画像15枚

 

{使用浣腸:}


本日、ひかりへのメイン調教は導尿と鞭である。(もちろん浣腸もだが…)

導尿といえばカテーテルを尿道につっこみ尿を強制的に出させるだけだが

強制的に入れるのもなかなか楽しいものである。


ホテルの部屋に入る。導尿責めをしやすいようベッドM字開脚姿に縛り付けていく。

あらわになった肉弁がわなわなとふるえその間からは白濁した汁が今にもたれ落ちそうだ。

導尿はここしばらく導尿にはまっている変態友人のYさんにお願いした。

間もなく黄色い液体がちょろちょろと漏れ出してくる。

「あ〜…なに〜…なに〜…」ひかりの不安げな声。バルーンを膨らませたカテーテルにロータをあてる。

あ〜逝く逝く〜!」わずか数秒で逝ってしまった。

「まだ(逝くのは)早いだろう。」

ローターと電マを交互にあて膀胱からの振動をじっくりと味わってもらう。


振動を堪能したあとは膀胱への逆注入である。

シリンダーに液体をいれ内筒をゆっくりと押し込んでいく。

「あ〜〜おしっこしたい…」今度はシリンダーで吸い出してやる。「あ〜〜なんか変〜!」

再度注入。「おしっこ出したい〜!」「出していいよ。」 「…出ない〜!」

はて、どこかでよく聞くセリフのような…(笑)


責めを鞭打ちに変える。うつぶせで四肢を拘束。

まず一本鞭を軽く、徐々に強く、早く振っていく。

皮膚にあたる鋭い音。その大きさにこたえるように反応する身体。

様子を見るため鞭打ちをやめるが、けいれんは収まらない。

やれやれ、いったまま帰って来れないようである。

両頬をたたくとようやく帰ってきた。


「覚えていません。」「あっそう。じゃあもう一回。」

再び鞭うち開始。バラ鞭数種と一本鞭を交えもう一責めする。

しばらく打つとまた痙攣がはじまった。やれやれ。

「ちょっと逝くのが早すぎるんじゃないか?」(笑)


全身汗まみれになりながら逝きつづけるひかり。しばらくそれを見ながらYさんと談笑。


エネマ倶楽部にてこのギャラリーの動画、画像を公開中!(6月14日より約3ヶ月間)

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