初調教!オナニー狂い緊縛美女

Vol.206 調教日 2009年12月27日

動画21分、画像23枚

 

{使用浣腸:300ccガラス浣腸器でグリセリン浣腸500cc以上 イチジク浣腸3個}


紫夕の初浣腸調教。

待ち合わせ場所に小柄で地味な女性が肩を小さく縮めてうつむいて立っていた。

その姿からM女の雰囲気が伝わってくる。 「紫夕さんですね。」 「はい。」


ホテルへ移動。用意する間下着をまくりあげ立っているよう指示する。

「これでいいですか。」

「自慰が大好き。」という紫夕の股間にローターをあて立たせておく。

両足がブルブルと震えだし立っていられない様子。

そのままベッドに寝かせ自分の指で敏感なところをいじらせる。

いやらしく指が動き両足がピンと張りつめる。

1分後「……いきました。」「もう逝ったのか?もっとやりなさい。」「一度逝くとできません。」

それなら強制的やってもらいましょう。


片足吊りに縛りあげ股間に電マをあてる。

「ヒッ…ヒッ……」泣くような嗚咽が半開きの口元から漏れてくる。

いい声を出すのでしばらく観賞する。縄を解きベッドへ。

「自慰しなさい。」 「もう、できません。」 「やりなさい。」 「…はい…」

「逝くときいいなさい。」 「…もう逝きました。」

その間約1分。笑


まだまだできるだろう。 バイブを渡す。 「もう、できません。」

「こうやってやるんだよ。」

するとまた鳴き声が…「ヒッ…ヒッ……」

「もう感じているじゃないか。うそをつくんじゃない。」


今度はお尻で自慰させる。

よつんばいにしてバイブをアナルへ挿入。

「ウィンウィンウィン…」「ヒッ…ヒッ……」 実にいい声で鳴く。

バイブと鳴き声のハーモニーが耳に心地よい。


自慰させるのもそろそろ飽きてた。

M字開脚に縛り洗濯ばさみをあそこにはさんでやると割れ目から白濁した粘液がしみだしてきた。

しみでた粘液をアナルに塗り付けほぐしてやる。

300tガラス浣腸器と500tのグリセリン浣腸液を用意し浣腸器一杯に吸い上げる。

ジュボジュボというグリセリン浣腸液を吸い上げる音が部屋中に響きわたる。

「さあお待ちかねの浣腸だ。」




エネマ倶楽部にてこのギャラリーの動画、画像を公開中!(5月11日より約3ヶ月間)

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