緊縛拘束蝋燭責め浣腸

Vol.183 調教日 2009年6月26日

動画18分、画像53枚

 {使用浣腸:300ccガラス浣腸器でグリセリン浣腸500cc}

 よく遊びに行くお店でしりあったよしこが「浣腸してほしい。」といってきた。
聞くと、最近アナル快感に目覚めたということらしい。

ホテルの一室。
麻縄で縛りあげ片足吊りで丸見えになった肉芽にローターを貼り付ける。
続いて吊り縄に電マ固定。

いつも見せる元気のいい表情が消え淫媚な女の顔に変わる。
額にうっすらと汗をにじませ目を閉じてうつむくその姿は普段からは想像もできない。

四つんばいにさせ細菌アナルをいたぶる。
指、ねじり棒、ディルドと矢継ぎ早に突き刺しグリグリとかき回す。

照れ笑いしていた顔が少しづつ快楽の表情に変わる。
眉間にしわを寄せ半開きの口元からは小さく嗚咽が漏れだしてくる。

蝋燭を尻肉に垂らす。
白い肌に真っ赤な蝋が流れると、より快感を得ようというのだろう
すでにうつろになった目を固く閉じてより快感を得ようという貪欲さが感じられる。

その貪欲さもこの時までであった。
300tガラス浣腸器になみなみとグリセリン液を吸い上げ、
いたぶられにすっかり緩みきったアナルに突き刺しゆっくりと注入していく。
ほとんど抵抗もなくすんなり注入がおわる。

「おなか痛い〜!」
ここからはよしこの想像にはなかったようである。
徐々にお腹の痛みがまし排泄欲が高まってくる。
「こうすると出せなくなっていだろう。」ディルドをアナルに挿入。
そのディルドに電マをあてがいアナル全体に刺激を加える。

「あ〜〜!!!」抵抗しながらも快感に溺れるよしこ。
「もう駄目〜!」
緩めに縛ってあった手首の縄をはずしトイレに駆け込もうとする。
「駄目駄目。このまま垂れ流しなさい。」両肩を抱きしめうごけなくする。

「あっっ…」「ブリブリ〜!」派手な音を上げアナルから汚物が飛び出す。「あっ〜恥ずかしい〜」

とまらない脱糞に顔を真っ赤にして恥ずかしがるよしこ。
「こんなに恥ずかしいとは思わなかった…」

思わず「にやり。」

エネマ倶楽部にてこのギャラリーの動画、画像を公開中!(5月25日より約3ヶ月間)

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