初調教、全裸拘束浣腸で排泄後号泣!

Vol.148 調教日 2008年10月7日

動画27分、画像36枚

 {使用浣腸:200ccガラス浣腸器でグリセリン浣腸500cc}

   モモとは滞在先のホテルで待ち合わせていた。約束の時間前に携帯が鳴る。
「モモです。少し遅れます。」との電話だった。「ヤッパリやめます。」でなくてほっとする。笑
しばらくして「つきました。ロビーにいます。」との電話がある。
ロビーに降りると照れくさそうにしているモモがソファーに座っていた。長身で女優のような顔立ちの美人だ。
誰が見ても、変態妄想で下着をベトベトに濡らしているとは思わないだろう。笑

部屋へはいる。上半身を縛りベッドにころがし下着の上からローターを当てる。
全身をぴくっ…とさせ敏感に反応。下着をめくる、内側にはべっとりとシミがつきメスの匂いを放っている。
「おいおい…なんだこれは。」べっとりとシミの付いた下着をみて驚くモモ。

全裸で四つんばいにしモモみずからの手でアナルを広げさせる。
ピンク色の綺麗なアナルだ。そのアナルを異物挿入でいたぶる
指、エイナス、アナル棒…入れたものを自分の力でひり出させていく。
「ほらもっと力まないと出ないぞ。」 懸命にひり出す姿がかわいらしくついつい何度もやってしまった。
ベトベトのあそこにもバイブを挿入。前後にスライドさせるとびくびくとお尻をひくつかせた。「もういったのか?」

いよいよ浣腸。200cc浣腸器にグリセリンをたっぷり吸い上げモモの目の前に突き出す。
「これをしてほしいんだろう。」 「して欲しいならちゃんと言わないとだめだな。」
「……浣腸してください。」 恥ずかしげな絞り出すような声。「いいよ、浣腸してやるよ。」
200t浣腸器2本分をゆっくりと注入する。
尻肉がひくつき口からは小さな嗚咽が漏れだす。 「あぁぁぁぁ〜…」その後はゆっくりとモモの痴態を鑑賞する。
じわじわと効いてくるグリセリンの効能に拘束された体を震わせながら耐えるモモ。
その姿を眺めるのは私の至高のひと時である。
震えが全身に広がり尻肉はぴくぴくと痙攣。鳥肌がプツプツと立ちだした。
「もう限界だな。」 「あぁ〜っ!」アナルが急に広がり一筋の水筋が後方に飛ぶ。
「あぁ〜っあ〜…」 「ピュー…ベチャ、ピューペチャ」
排泄の発作を繰り返し度に足もとには汚物の塊が散乱する。
「はずかしいなあ。まだでるだろう。もっと浣腸してやる。」 「もういいです。」
「浣腸して欲しいといったのはモモだろ。」 「……。」
再びグリセリンを吸い上げ浣腸。 再度排泄。両足の縄を解き排泄物の前に座らせる。
「これは誰のだ。」 「……。」 「モモのだよな。」 「……。」みるとモモの目から涙がぽろぽろ落ちている。
「ごめんなさい。気持ちがついてきません。」
泣きじゃくる女性の姿もまたいいものだ。

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