蝋燭責めと連続浣腸責め!

Vol.144 調教日 2008年8月31日

動画35分、画像60枚

 {使用浣腸:200ccガラス浣腸器で大量注入}

   千尋から「もう一度調教してほしい。」というメールが来た。「今回はなるべくNGを少なくしたい。」と書いてある。笑
場所は前回と同じSMホテル。今回は縦吊り横吊りにくわえ蝋燭責めもメニューにいれた。

まず縦吊りに縛る。肌が白いので縄が映える。ほどほどに肉つきもいいので縄が肉に食い込みなおさら引き立って見える。
吊りあげるととてもつらそうな表情になるが後で聞くと「ほとんど覚えていない。」という返事。
一見した表情と気持は違うようである。

縛りの後は拘束しての蝋燭責めと浣腸だ。蝋燭責めは絶叫に次ぐ絶叫。笑
あまりにうるさいので心配になり「熱くないよ。」と私の手にロウを垂らして見せるのだが
パニクっていて目に入らないらないらしく「ヒ〜ヒ〜。」とおびえるばかり。
わらい話のようだが蝋燭をたらされると肌がやけどで火ぶくれになって跡がが残ると
思っていたようでそのせいでプレイ中は「熱い〜熱い〜やめて〜やめて〜。」と大絶叫だったようだ。(可愛いね〜)

プレイ後シャワーを浴びている時にお尻についたロウを触り火ぶくれと勘違いして青くなっいた。
ついたロウを落としてやり「大丈夫、今はもう取れて何も跡もついていないよ。」といって触らせるとやっと納得して安心したようだ。

その後の浣腸もまた絶叫の連続だった。
ロウで赤く染まった尻は何度も浣腸液を飲み込み「もう駄目です〜!」というところで再度蝋燭を垂らす。
とたんに便意が小さくなりまた浣腸される。を何度も繰り返した。何度か繰り返すうちにさすがに限界がくる。

羞恥の絶叫とともにビチャビチャというおぞましい音と匂いが充満する。
あたりに大量にぶちまけたものを千尋に見せ羞恥心をあおる。
「自分でかたづけます〜。」泣きそうになりながらそうじする姿がまたいじらしい。

いつもならもう一度浣腸するところだが今日は思ったより時間のたつのが早い。この続きは次回ということにして別れる。

家に帰りメールを開くと千尋からメールが届いていた。お礼の言葉のあとに、以下のようなことが書いてあった。
「若様にシャンパンを差し上げようと、お店でラッピングしたところまでで記憶が
無くなり、帰る途中、思い出しました。電車かタクシーか、○○駅のお待ち合わせ場所では、
もう持っていなかったと記憶しています。」と書いてある。
帰る途中まで思い出さなかったとは…よっぽど気が他にいってたんだな。笑
次はいつメールが来るだろうか。そしてどこまで開発できるか。とても楽しみである。

エネマ倶楽部にてこのギャラリーの動画、画像を公開中!(11月4日より約3ヶ月間)

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