初調教、吊り、電マ責め、大量浣腸、アナルバイブ

Vol.139 調教日 2008年7月2日

動画22分、画像59枚

 {使用浣腸:200ccガラス浣腸器数回、イチジク浣腸数個}

   千尋から調教以来メールが来たのは7月初め、何度かメールのやり取りの後、数日後に会うことになった。
当日、待ち合わせ場所には背の高い色白の女性が立っていた。緊張のせいか表情が硬い。
遠目にも緊張しているのがよくわかる。初対面の挨拶をし、緊張をほぐそうとおしゃべりをしながらホテルへ移動。

縛られた経験がないというので軽く縛ることにする。高手小手に縛り目隠しで正座させる。
近づいただけで体をびくつかせる。しばらく放置。つづいてM字開脚に縛りローター、電マで全身をまさぐる。
ちょっと触れるだけで敏感に反応する。

いったん縛りを解く。続けて吊りにはいる。吊られた経験がないということで身体ががちがちだ。
「大丈夫だから縄に全身をあずけてごらん。」力がふっと抜ける。彼女の表情に変化が見えだした。
吊った状態で責める。縛りを解く頃にはすっかり緊張の表情が消えていた。

浣腸にはいる。四つん這いでお尻を突き出させる。「ほら、自分でお尻の穴を広げなさい。」
尻タブをつかみ自らアナルをさらけ出す千尋。 丸出しになったアナルにずぶりと浣腸器を突き立てる。

「あ〜っくぅ〜。」 アナルは浣腸器の先を入れただけでピクピクと収縮し敏感になったあそこからは白濁した汁が滴り落ちてきた。 
「入れてくださいお願いします。」 そう言わせてからゆっくりと注入。
浣腸で苦しむ姿は妖艶で美しい。 とどめにイチジク浣腸を追加する。
 「あ〜!」 ブリブリとはしたない音を立てながら浣腸液が噴き出してくる。「まだ終わりでないぞ。」「もう無理です。」 
かまわずに浣腸を繰り返す。あたり一面に汚物を撒きらすその様をたっぷりとご覧ください。

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