診察台で浣腸。おまるに大量排泄!

Vol.116 調教日 2007年9月21日

動画10分、画像13枚

 {使用浣腸:200tガラス浣腸器で300t}

ある有名SNSサイト経由で浣腸調教を依頼されたあやかです。
早速、よく参加しているSM同好会に誘ったところ「参加します。」という返事でした。
以前からメールのやりとりはあったのですが会うのは初めてでした。
はじめてみるあやかは小柄で少しポチャッとした感じの可愛い女性でした。

これまでの浣腸経験を聞くとあまり経験がなくイチジクを2個注入で5分程度しかガマンできないとのことでした。
診察台の部屋に移動し、早速浣腸することに・・・。

その後を同好会の参加者がぞろぞろとついてきます。笑
診察台に縛りつけ拘束します。 
丸出しになったアナルを十分揉みほぐし30%のガラス浣腸器でグリセリン浣腸を200cc注入です。
200cc注入後様子を見ていると苦しそうな反応があまり無いのでもう一本追加注入することにします。
結局300ccのグリセリン浣腸を見事にお尻に飲み込んでしまいました。
そしてアナル栓をテープで固定し排泄できないようにし電マで責めます。

「ふう〜ふう〜・・・。」 苦しそうにあえぐ声が次第に大きくなってきました。 
普通の人ならもう我慢の限界が来て派手にひりだすはずなのですが、
今回はなかなかその兆候が見えてきません。 「イチジク追加だな。」といいながらふと顔に目をやると
涙を流しているのに気がつきました。 そっと聞いてみると「みんな見ていて恥ずかしくでない。」
と小声で言っています。   「皆さんちょっと出てください。」とお願いします。
見ていた人がいなくなると「あ〜もうダメです。トイレ行ってもいいですか?」
「ダメ!」貴方のトイレはここだよ。」とおまるを差し出します。 
そのおまるにしゃがみこんだとたん「ブリ・・・ブリブリ・・・」大きな音とともに大量の糞便が放出。
「あ〜いや〜恥ずかしい〜!」 限界を超えた我慢をしていたせいでしょう。

その排泄はとどまるところを知りません。 ドロドロに解けたものがまるで噴水のように次々と出てきます。
「ブリ・・・ブリブリ・・・」

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