若様 うみ様
今月公開の調教画像、観ましたよ。すでに何度か逝ってしまった?後なのでしょうか。グッタリしているうみ様。バイブでのクリトリスやワギナ刺激。残念ながら、この「逝ってしまう」感は、男の私には追いつけない世界かな。男性の絶頂感も、一瞬宇宙の彼方に向かって、「快感を感じている私」が逝ってしまいますが、体全体の反応から想像すると、とても女性の「逝ってしまった」感とは比較にならない位つまらない。アー、悔しい。この悔しさが、苦痛と悦楽の境界域に女性を追い込み苛む原動力の様な、そんな気がしないでもありません。 そして、浣腸。ディスポーザル150ccとは、若様、なかなか、残酷ですね。 浣腸器のミッシリとした肛門での接触感やグイと奥へと押し分けて「もの」が入って来る感触は、肛門快感派にとって、快楽の源泉なのに、その楽しみを奪って、ただひたすら浣腸薬を注腸するディスポーザル浣腸とは!この医療用浣腸器を事前に温めでもしておけば、まだ「暖かい浣腸」の注腸感を楽しめもするし、あるいは0度に近く冷やしておくなら冷たい薬液の注腸中は「浣腸されている」感もあるのですが。挿し管が長いだけ に、「浣腸された」感覚も、そんなに味わうことも無く、それでいて、しばらくすると、もう我慢できないほどの排泄感に襲われ、否応も無く出さざるを得なくなる。150ccは効きますよねー。浣腸されてしまったら、もうとめようが無い。若様、それを楽しむようにユックりと「御浣腸」。 うみ様、薬液の効果が現れてきて苦しそう、そして排泄の崩壊の予感に怯え辛く悔しく我慢するうみ様。体がグワンと反り返り、ヒザが裏へと屈曲し、左足の甲から指にかけて強く張った様な緊張感が走るうみ様。そうか、うみ様は、軸になる立ち足が左足だったのかなー、と勝手に想像してしまったオジサン。左足の小指の反りかえりが痛々しくイジラシク可愛らしい。そのささやかな体の一部の反応が、被虐の光景を照らし出す。その小指の反り返りに、うみ様の「私」の辛さと悔しさとがヒッソリと語りだされている。 ゴムバンドという素材が、体の屈曲と筋肉の緊張感の表現をある程度許容して、うみ様の抵抗と忍耐を、逆に露にして、エロチックな雰囲気がさらに増す。 そして崩壊。泣き咽ぶうみ様。排泄した固形の状態から、3日間ほどは便秘でもしていたのかな、てな想像をしてしまったオジサン。 うみ様は、便秘型の体質だったのかな???
今日から1週間は、久しぶりの長期?休暇。あまりはしゃぎ過ぎないように、オジサン気をつけないと。クーラーの冷気にあたりながら、今これを書いております。ちょっとした団鬼六の気分かな。
エイナス24 8月7日
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