2008年浣腸鑑賞会 レポート

開催日: 2008年3月1日
場  所: 東京スタジオM
参加者: 男性4名 女性2名
 2008年浣腸鑑賞会レポートです。
新年会の後、そんなに時間があいてないせいでしょうか
新年会に引き続き参加していただいた方が多くいらっしゃいました。 ありがとうございました。
新年会に京都から参加していただいた女性もまたまた参加していただきました。(やさしいから)
今回初めて参加していただいた単独女性もいらっしゃいました。
「会えてうれしいです。」と言われてうれしいやら恥ずかしいやら…でした。笑

今回も参加者にお願いしてユキノを浣腸してもらいました。
上段の画像の姿勢でガラス浣腸器で連続浣腸です。

その後もだえ苦しみながら必死に排泄をこらえます。 その数分間の長く感じること、
参加者も息をのんでその時が来るのを待っています。 
女性参加者の一人は「かわいそうで見ていられない。」といって廊下へ。

そしてついにその時が来ました。 耳にするのも恥ずかしい音とともにアナルから汚物が
ひりだされてきます。
そして天下の宝刀1000ccガラス浣腸器でたっぷりと浣腸します。
後ろに置いた便器?をはるかに飛びこえぴゅーぴゅーとひりだします。
あたり一面には○○○のにおいが漂っています。

何でも4日間でなかったらしくお尻に下には大量のものうず高くたまっていました。

両足をあげて縛り、目隠しをします。 この状態で浣腸です。

おなじみの1000ccガラス浣腸器。 注入は一度だけではありません。


便器?をこえて放物線が走ります。



参加者の方にも片付けをお手伝いいただきました。ありがとうございました。